ヒートアイランド現象には消雪パイプで町を冷やせ。多治見市に提案する。

毎年、多治見市が国内最暑市として話題になる。多治見市はなにか対策をとっているのだろうか。たぶん、無策のまま、口をあんぐり明けて、猛暑を吸い込んでいるのだろう。

なぜ全市をあげて打ち水をしないのだろうか。打ち水は初戦は「焼け石に水」と思っているのだろうか。

雪国でやったいる」消雪パイプ」を市内にめぐらせ、広域で打ち水をしてはどうか。雪国では、これで雪を溶かし流している。水は川から持ってくればよい。上水ではなく、「中水」を整備し、それを使えば良い。

多治見市にしろ、熊谷市にしろ、対策を打たずに無策でいることは、住民軽視ではないのか。熱中症から人を守ることも市役所の業務だ。
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