銀座でパトカーにわざとクルマをぶつけても処分保留で釈放されます。

日本の領海内でわざと日本の警備機関(海上保安庁)の船舶に自船を衝突させても、処分保留で、釈放になりました。

当然、銀座(日本の領土内)で、警備機関(警察)のクルマに、わざと自分のクルマを衝突させても、処分保留で、釈放です。

これが、法の下の平等ということです。

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