検察官の犯罪。この落とし前、どうしてくれるネン。大阪特捜部検事の証拠改竄。

いわゆる「郵便割引制度をめぐる偽の証明書発行事件」で大阪地検特捜部主任検事が、押収したフロッピー・ディスクを自分の立てたストーリーにあうように勝手に改竄していた事実が明らかになった。

これを犯罪とよばずして、なんと言おう。

犯罪者は罰を受けるべきだ。この検事を起訴し、裁判にかけるべきだ。この判事の上司も同罪。検察庁が、この犯罪を摘発しなければ、検察庁の組織的な犯罪となる。

検察庁の出方を注目しよう。

************:
犯罪の総本山、検察庁。この犯罪者への処罰はいかになされるのか。
http://44579446.at.webry.info/201009/article_29.html

大阪地検特捜部は解散させろ
http://44579446.at.webry.info/201009/article_20.html

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