犯罪の総本山、検察庁。この犯罪者への処罰はいかになされるのか。

北九州市の「つめ切除事件」でも被告の看護師に無罪判決が下りた。
大阪地検特捜部の創作劇「郵便割引制度をめぐる偽の証明書発行事件」と全く同じ。

今回も、裁判所は、検察官の取調調書が検察官による創作だと認定した。検察の体質そのものが出ている。

要するに、検事が事件をでっち上げているのだ。犯罪を創作し、無実の人間を犯罪者に仕立て上げることは、犯罪にほかならない。この罪にたいする罰はしっかり受けてもらわなければ、法治国家が機能していないことになる。

さあ、どのような罰が下るか、しっかり見ていこう。

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大阪地検特捜部は解散させろ
http://44579446.at.webry.info/201009/article_20.html

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